オンラインタイマー

時間を設定してスタート。登録やダウンロードは不要です。

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Space開始 / 一時停止RリセットF全画面

時間を選択

タブを開き、端末を起動したままにしてください。先に音をテストしましょう。

今やることに合わせて時間を決める

オンラインタイマーは設定した時間からカウントダウンし、ゼロになると音で知らせる道具です。終了時に何をやめる、確認する、仕上げるのかを先に決めましょう。上のタイマーはすぐに使えます。何分にするか迷ったときは、以下の例を参考にしてください。

残り時間を区切るか、かかった時間を測るか

タイマー
使える時間が決まっているならタイマーを選びます。10分の片付けや15分の議題に向いています。ゼロは割り当てた時間の終了を示すもので、作業の完成を判定するものではありません。
ストップウォッチ
実際に何分かかるか知りたいならストップウォッチを使います。発表練習では章の終わりにラップを記録できます。表示は開始からの累計なので、各章の長さは前後の記録の差から求めます。
ポモドーロ
集中と休憩を分けるならポモドーロを選びます。25分の集中、5分の短い休憩、15分の長い休憩があります。次の区間は自分で開始し、自動では繰り返しません。

何分から始めるとよい?

終わったかどうか分かる小さな目標を先に選びます。以下は調整して使う例で、全員に最適な勉強時間や作業時間を示すものではありません。

10分の片付けを始めて終えるまで

机の書類を整理するなら10分を設定し、メモに「机の書類を分類」と書きます。分類した紙の置き場所を用意してから始めれば、何をするか決めるだけで時間を使い切るのを避けられます。

最初の2分で紙を集め、次の6分で分類し、最後の2分で片付けられるものを収めて残りをメモする例です。アプリが測るのは全体の10分で、途中の区切りごとに音は鳴りません。終了後は残った範囲を確認してから次の時間を決めます。

  • 予想より作業が大きければ、次の区間の範囲を小さくします。
  • 早く終わったら停止して構いません。時間を埋めることが目的ではありません。
  • 割り込みが入ったら一時停止するか決めます。動かしたままなら、その時間も含まれます。

開始前に確認したい設定

大きな数字かカスタム設定を押すと、時・分・秒を入力できます。開始でカウントダウンし、一時停止で残り時間を止め、リセットで選んだ全時間に戻ります。1分追加は時間の延長で、別のアラームを作る機能ではありません。

音が必要な場合は先にテストします。離れた場所から見るときは全画面にして、その画面で読みやすいテーマを選びましょう。共有リンクは同じ時間とモードを準備します。一緒に始めるなら別途開始の合図を決めてください。

時間別タイマー

タイマーの使い方

時間・分・秒を設定すると、残り時間を表示し、ゼロになると音で知らせます。

  1. 時間を設定。 プリセットを選ぶか、時間・分・秒を入力します。
  2. 開始・一時停止。 ボタンまたはSpaceキーで操作します。Rキーでリセットします。
  3. 通知音を確認。 先に音をテストし、タブを開いて端末を起動したままにしてください。

使い方ガイド

よくある質問

別のタブを見ても動きますか?

終了時刻から残り時間を計算するので、タブに戻った際に経過を反映できます。再読み込みからの復元には、有効な保存状態とブラウザの保存機能が必要です。バックグラウンドの音は遅れる場合があるため、音が必要なときはタブを開き端末を起動したままにしてください。

スマホをロックしても鳴りますか?

端末のスリープやロック、タブを閉じた状態でのアラームは保証できません。画面をつけたまま音をテストしてください。重要な予定には端末標準のアラームをおすすめします。

ポモドーロはどう使いますか?

ポモドーロを選ぶと25分の集中時間になります。終了後に手動で5分の休憩、または15分の長い休憩を始めます。次の時間は自動では始まりません。

無料ですか?登録は必要ですか?

無料で、登録も不要です。保存機能が利用できる場合、タイマーとテーマをこのブラウザに保存します。メモをサーバーへ送信することはありません。

タイマーを共有できますか?

共有ボタンで時間とモードを含むリンクをコピーできます。リンクを開くと同じ長さの新しいタイマーが準備されます。時刻の同期や個人メモの共有は行いません。

時間を決めましょう

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